スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑
涙のメイク落とし
2007 / 10 / 05 ( Fri )
鼻の下の裏っていうんでしょうか?
上唇の裏っていうんでしょうか?
口内炎ができましてね…2.3日前に。
今が最高に痛いのです。
メイクを落とすために顔を洗うのですが、なじませる時…痛いんです(涙)。
でも、適当にはできないので泣きそうになりながら洗顔しました…。


さて、今日も今日とてまた思い出にすがります…。
どりーむぼーいずのお話です。
今回はストーリーについての素朴な(?)疑問。


全体的に、突拍子ない展開になったりもしましたけど、
おおまかな流れが把握できていれば納得できる話でもあったし。
って、いつ全体的なお話ができるのか不明なので(一向に進んでない・汗)
ここで大まかなお話をしてしまいますと。
もともと、亀梨くん・聖くん・屋良くん3人はバックダンサーとして
収入を得ていました。
それぞれ目的を持ち、聖くんはボクシングのため。
屋良くんは芸能活動(?)のため。亀梨くんは目的はありません。
亀梨くんたちがバックダンサーとして務めていた仕事のメインは美波里さん。
マネージャーが真琴さんでした。
美波里さんはメインである自分をないがしろにする(亀梨くんは美波里さんの
周りをチョロチョロと動き回って邪魔になります)バックダンサーに
「この子たち、はずしてちょうだい!」と怒るのです。
怒られた皆は「辞める!」と言ってバラバラになります。
それが10年前。10年後、1本の映画で再会。
ボクシングでチャンプになった聖くんの伝説を映画に残すため
プロデューサーになっている真琴さんが映画を作ります。
真琴さんのボスが美波里さん。
チームを作って活動している(一応芸能?)屋良くんが出演し、
主役として推薦したのが亀梨くん。
ここからは発売されたDVDと同じ流れで…割愛させていただきたく…汗。
まぁ、何事にも中途半端な亀梨くんは映画撮影も途中で放棄。
でも、屋良くんの切迫した状況を知り撮影に戻ることを決意する。
聖くんに申し出ると「俺と試合をしよう」と言われて、試合をする。
真琴さんの陰謀により3人は奈落の底へ…な展開。
その中で、例の「はっぴーかっとくらぶ」への潜伏を促すのが美波里さん。
警察に追われて逃げ回る亀梨くんを探し回るのも美波里さん。
どうしてここまでするのかと言ったら…実は亀梨くんが実の息子だから。
真琴さんの陰謀の理由は美波里さんに復讐するため、そして大金がほしかったため。
大金がほしかった理由…というのが、チャンプの弟とされていたユウキが
実際には真琴さんが捨てた実の息子で、心臓が悪い息子への手術代だった。
しかも、亀梨くんとユウキの父親が同じ人であり2人は腹違いの兄弟と判明。
すべてが明らかになり、争いも終わりめでたしめでたし…な内容。
かなりすっ飛ばしているため、わかってもらえたかどうか…。

ここで疑問が1つ。
亀梨くんたち3人の年齢設定は幾つなのか?
ユウキは平成生まれ。
めでたしめでたしとなってから数年後(具体的に何年後かは言ってないような)
平成生まれ18歳のユウキはボクシングでチャンピオンとなる(確か)。
亀梨くんがユウキと同じ年のくらいで父親が亡くなる(亀梨くんのセリフにあります)。
でも、美波里さんは言うのです。
「あの人が亡くなったと聞いて、ある日お墓参りに行ったわ。
お墓には1本の花もなかった。でも、小さな傘が差してあった。」
「小さな傘」…これは小学生が差しているような傘を想像します。
その時に既にお父さんは亡くなっていた。
小学生…大きく見て12歳としましょう。
ここで問題は亀梨くんとユウキの年齢差はいくつか?
年齢差12歳としても…ユウキがチャンピオンになったのが18歳。
その時点で亀梨くんは30歳(!)
映画の撮影が…と言っていたのが…まぁ、3年前としましょう。
当時27歳。バックダンサーを務めていたのは10年前だから17歳。
これ、年齢差が12歳だから17歳ですけどね。
もっと差が縮まっていたらもっと幼いことになるわけですよ。
って…こんなこと考えちゃダメなのかな。
「理屈なんていりませんby塚田くん」なんですかね…。

って…変なことばかり気になります。


いつも舞台を観劇した後やコンサート後は「ステキだわー」と思い出に
浸ることはあるんですが。
今回はちょっと異常か?と思うほど、なんだか浸りすぎていて…。
舞台を観劇する前は「もしかして亀梨くんファンじゃなくなるんじゃ」と
恐ろしいことを思っていたりもしたんですが…気づけば虜。
しかも、亀梨くん以外どうでもいい…くらいにまで思えてきてしまっている。
上演前の気持ちとは違った意味で恐ろしい…自分…。
なんでだろう?どうしてだろう?と考えてみたりしました。
前回感想で話した言葉の節々に出てきた「昔を彷彿とさせる」。
もしかして、私は本当に過去にすがり付いていて「もう1度昔に戻りたい」
そう思っているのではないか…と思ったり。
なんだかもやもやした気持ちが渦巻いています。
まだまだ思い出にすがりそうですが…スルーしてください。


余談ですが。
名古屋での「ラブ☆コン(表記自信なし)」の放送は関東より遅れています。
「ラブ☆コン」の主題歌は元祖(?)「Hey!Say!7」の「Hey!Say!」。
テレビを消そうとしていたら流れてきたので思わず歌の最後まで見てしまいました(爆)。
この番組が終わるまでの期間限定だったんですよね、ユニットは。
今思えば、Hey!Say!JUMP結成のための布石だったとも思えますが。
そのオープニングの歌を最後まで聞いて、さて今度こそ消そうと思ったら
立て続けにKAT-TUNのリップのCMが!!!
私、赤西くん・田口くん・上田くんVer.は1回しか見たことなくて。
ちょっと得した気分でした。
でも…深夜放送のため今日は思いっきり寝不足です。
スポンサーサイト
00 : 22 : 51 | 亀梨さん | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<夏の終わりと秋の味覚 | ホーム | はっぴーかっとくらぶ>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://sw0114.blog58.fc2.com/tb.php/483-87f4ab33
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。